商品詳細
49,140円
ここでは、トレリートの使用方法や、使用頻度などについてご説明します。
トレリートをもっと知ってもらうために、トレリート君が頑張っています。
トレリートの特徴トレリートは、筋肉増強やシェイプアップに最適なEMS機器です。
簡単に使えるように、はじめからプログラムされています。
文字も大きめ、見やすい画面で操作もラクラク。
[ちょっとおさらい] EMSとは?通常、筋肉は、脳からの指令によって運動します。
EMSは、この指令と同様の刺激を電気によって与え、筋肉を運動させるシステムです。
EMSによる運動は、自発的な運動よりも高い筋力値を与えることもでき、運動力が得られることが確認されています。
息が切れたり、ケガをしたりする心配もないため、長時間のトレーニングが可能です。
カンタンに言うと、たとえば腹筋を鍛えるとします。
運動するぞ!と、自分が腹筋運動をしなくてもEMS機器をお腹にとりつけてスタートするだけで、自分が腹筋をしたのと同じ(ほんとはそれ以上)の腹筋のトレーニング効果が得られるわけです。
EMS機器は画期的なトレーニング機械なのです。
1.エラー表示2.キーマーク表示3.電池切れ警告マーク粘着パッドがはがれていたりするとエラーを表示し出力を停止します。
セットロックスイッチを押すと表示されます。
電池が消耗してくると表示し、電池交換の時期を示します。
手順1:電源を入れる 電源スイッチを押し、電源を入れます。
手順2:プログラムの選択1.基本画面の点滅後、入力画面が現れます。
2.選択スイッチを押すと、「腹部→ヒップ→太もも→二の腕→背中→バスト→タイマー」の順で が移動します。
手順3:タイマーの変更1.選択スイッチでタイマーを選ぶと、タイマー表示が点滅します。
2.出力調節ダイヤル(1・2)を回すと、30分から45分、さらに回すと60分に設定が変更できます。
3.タイマーを変更したら、再度選択スイッチを押し、使いたいプログラムを選びます。
トレリートのトレーニングが時間がどれも30分以上のワケ運動を始めてからの15〜20分間は、主に糖質に働きかけ、それを過ぎてから 脂肪へのアプローチが始まるんだよ。
だからシェイプアップには15分以上の運動が大事だと言われてるんだね。
手順4:プログラムの確定と出力1.使いたいプログラムにマークをあわせ、出力調節ダイヤルを右に回すと出力がスタートします。
2.出力調節ダイヤル1・2を回し、適当な強さまで出力を上げてください。
右に回すと出力が上がり、左に回すと出力が下がります。
手順5:ロック機能と終了1.出力中にセットロックスイッチを押すと、キーマークが表示され、出力をロックします。
ロックの解除には、スイッチを2秒以上押し続けてください。
2.タイマーの終了とともに出力が終了します。
途中で止めたい場合は、電源スイッチを押してください。
トレリートの電源は← 電池↓ 電源アダプターのどちらでも使えます。
トレリートの粘着パッドについてトレリートの粘着パッドは粘着力が弱まったら交換してください。
※乾燥してくると粘着力が低下します。
水を数滴つけると回復することがありますが、通常の使用で1ヶ月から1ヶ月半くらいで交換することをおすすめします。
トレリートの替えパッドはこちらで販売中トレリートの効率の良い使い方「トレリート」は、運動器具です。
その利用には一般的な運動と同じく効率の良い使用法があります。
それは、筋肉の性質と深く関わりあっています。
運動によって疲労した筋肉は、2日から3日で回復しますが、その筋肉は鍛えられたことにより、以前よりも強くなって回復します。
これが「超回復」と呼ばれる筋肉の特性で、鍛えれば鍛えるほどに筋肉は強くなるのです。
筋肉の強化により、だぶつきがちな体形は引き締められ、単に体重が減る以上の大きなシェイプアップ効果が得られます。
EMSトレリートは、1つの筋肉について2日に1回、60歳以上の方であれば3日に1回程度のトレーニングをすると一層効率アップです。
出力を高くして使用するほど運動量が増加します。
しかし、使用開始当初は慣れていないため出力はあまり高くできません。
そこで使用開始時には我慢できる最大の強さ(10〜20mAの方が多いようです)からスタートしてください。
トレリートはリバウンドの少ない理想的なシェイプアップ法ですトレリートで鍛えた身体は、正しく筋肉が発達しています。
筋肉が増えるということは、人間の基礎代謝量を増やしているということです。
基礎代謝量とは、何もしないでいても消費するエネルギーのことで、この基礎代謝量が高ければ高いほど、食べてもエネルギーを自然に消費してくれるということになります。
筋肉が多いほど基礎代謝量も増える。
だからトレリートは、リバウンドの少ない理想的なシェイプアップが可能なのです!使い始めの時はどの程度の出力から始めればよいのですか?出力を高くして使用するほど運動量が多くなります。
しかし、使用開始当初は慣れていないため出力はあまり高くできません。
そこで使用開始時には我慢できる最大の強さ(10〜20mAの方が多いようです)からスタートしてください。
また、強い刺激感の苦手な方は、ややきついと感じるレベルで少し長めに(60分程度)使用してみてください。
誰にでも使えるのですか?大抵の方は使用できるのですが、問題が起こる可能性のある方もいらっしゃいます。
トレリートの使用にあたって、以下の方はご使用を避けてください。
■ぺ一スメーカー等の体内植込型医用電子機器を使用の人■急性(疼痛性)疾患の人 ■悪性腫瘍のある人 ■心臓に障害のある人■熱の高い人(38℃以上) ■生理時の腹部■伝染病疾患の人 ■妊産婦■適用部位の皮膚に損傷・炎症、その他の異常のある人■適用部位に知覚障害のある人■心電計等の装着型医用電子機器を使用している人■その他医師の治療を受けている人や身体に異常を感じている人■紫斑病など内出血しやすい人■骨粗鬆症など骨折しやすい人膝や腰の関節を痛めていてもトレーニングできますか?大丈夫です。
関節や靭帯に過度の負荷をかけることなく筋肉運動(トレーニング)が可能です。
毎日使用するのですか?同じ場所をトレーニングするのは、一般的に2日に1回ほどで充分です。
筋肉トレーニングをして翌日か翌々日に出る筋肉痛は、より強い筋肉として復活している証拠。
この期間は、その場所の使用を避け、他の筋肉に使用することをおすすめ致します。
店長のダイエット日記 『トレリート編☆』 はこちら